消費者のみなさまへ

農作物直売所

2008年10月

  • 08.10.17
  • ふぁせるたむら

11月のイベント

“りんごまつり”開催!日程:11月29日(土)・30日(日)s-2011ふぁせる-リンゴまつり.jpg

 
 たむら産のリンゴがずらり勢ぞろい。「ふじリンゴ」といえば蜜入りで、冬に向かって甘さが増してきます。是非この機会

 
に、管内産の美味しいリンゴを食べてみませんか?

  • 08.10.17
  • ふぁせるたむら

今月の生産者

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村上 スイさん(常葉町)
「多くの人に、栽培した野菜をたべてもらいたい」という素朴な理由から、直売所会員へなることを決心した村上さん。今の時期は、ごぼうが最盛期を向かえ、直売所などで人気を博しております。地元の仲間と共に栽培技術を高め、売れる野菜づくりに尽力しています。「これからも、元気に老後が楽しめるようにがんばりたい」と意気込みを話しておりました。

 

 

  • 08.10.17
  • ふぁせるたむら

「新米をおいしく食べましょう!」

s-店長.jpg 実りの秋を向かえ、「新米」の季節がやってきました。そこで、今回は、採れたての新米をおいしく食べて頂くために、日頃あたりまえのように行っている「お米の炊き方」について調べてみました。

・ ポイント①「お米をきちんと計る」


・ ポイント②「手早くリズミカルにお米を洗う」

 ゆっくり洗っていると炊き上がりがヌカ臭くなるので、手早く洗うことがポイントです。

 

・ ポイント③「水加減をキッチリと」 

 

・ ポイント④「お米に充分水を吸わせる」

 水温が低い冬は2時間位が目安です。急ぐ時は、40~50℃のぬるま湯に15~20分位浸してから炊くと良いと言うことです。  

 

・ ポイント⑤「じっくり蒸らす」  

・ ポイント⑥「しゃもじでほぐす」 

蒸らしが終わったら、できるだけ早くごはんをほぐします。釜の底からごはん粒をつぶさないように、大きく掘りおこすように、ふんわり混ぜます。余分な水分が逃げて、ふっくらとしたご飯の出来上がりです。

 ふぁせるたむらでは、「店頭精米」により「食べきり」で「いつでも美味しい」地元産のお米を提供しておりますのでどうぞご利用下さい。

 

[11月のおすすめ地元産農産物]

新米・生しいたけ・ブロッコリー・ほうれん草・白菜・大根・キャベツ・ねぎ・ニンジン・ごぼう・里芋・さつまいも・とろろ芋・りんごなど
[11月のイベント]

8日「お米の日」 11日「豆腐の日」 29日「お肉の日」

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