最新情報

10.8.24

JAたむら 婚活ゴルフ合コン申込

申し込み期日 :平成22年8月末日まで

ゴルコンカラー5.jpg限定40名(男女各20名)
賞品・参加賞もご用意いたします。
また、お付き合いが始まった方には、ディナー券をプレゼントいたします。
  

 第1回ゴルフ合コン開催
男女の出会いの場づくりとして、今回婚活ゴルフ合コンを開催いたします。
 ご気軽に参加し、たのしんでください。お申込は、下記アドレスに(住所、氏名、性別、生年月日、連

絡先電話番号)明記しお送りください。
受け取りましたら、詳細を返信いたします。
1週間以内に返信がない場合は、ご連絡ください。

 

kikaku@ja-tamura.or.jp

 

 

 問い合わせは0247(82)6166
JA たむら本店企画課

 

10.8. 3

第2回わくわく農業体験開催しました!

 

~田んぼに虫がいっぱい!バームクーヘンも作ったよ~

 

 JAたむらは7月24日、体験を通じて食べ物や農業への理解を深めてもらうと田村市船引町の開宝花の湯さん周辺の田畑で第2回わくわく農業体験を開きました。
 今回はJA女性部で行っている女性大学、子供大学との合同で行い、JA管内や郡山市などから約70人が参加しました。

 

 

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 農業体験では田んぼの生き物観察を行い、子供たちは田んぼに入りタニシ、カエル、ドジョウなどをつかまえ観察しました。 また、田村農業普及所の芳賀三千代技師が、葉の形がよく似ている稲とヒエの見分け方について説明。田んぼに生えている雑草についても学びました。

 


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 畑では、きゅうり、とうもろこし、トマト、なすなどの収穫体験をしました。参加者のみなさんは、大きく実った野菜を収穫し、採りたてたての新鮮な野菜を頬張り嬉しそうでした。

 

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 終了後は収穫した野菜を使用し、参加者全員でバーベキューとバームクーヘン作りに挑戦しました。

 ちゃぐりん7月号を参考にして、竹筒に生地を薄く塗り、くるくると回転させながら焦げ目がつくまで炭火で焼いていきました。参加者のみなさんは炭火と夏の暑さに汗だくとなりながらも出来上がったバームクーヘンを頬張りとても嬉しそうでした。

 

 

集合写真.JPG
 

  第3回わくわく農業体験は10月16日に開催し、稲刈りや収穫体験などを行う予定です!

10.7.28

東京大田市場でトップセールスを行いました 

 ~JAたむら管内の特産物をPR~

 

AN220722トップセールス.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  JAたむら、田村市、三春町、小野町は7月22日、JA管内の夏秋野菜出荷の最盛期を前に大消費地での産地アピールをしようと、東京都中央卸売市場大田市場でトップセールスを行いました。
 今回のトップセールスは、特に産地間の競争激化もあり、行政・JAとの一体的な取り組みにより、産地としての魅力づくりを図っていくために実施。管内としては初めての試みで、参加した各首長ともども、産地育成も含め強い決意をもって、再確認するものとなりました。
 冨塚宥暻田村市長、鈴木義孝三春町長、宍戸良三小野町長、JAたむら富塚正代表理事専務、各市町の議長、担当課長ら約30人が参加しました。

 
 
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 大勢の人々が行きかう東京の台所「大田市場」の早朝5時過ぎ、マンモスセリ台前も激しい暑さ。特設会場中央の陳列台には「たむらの自然のめぐみ」であるインゲン・ピーマンそしてリンドウの花などがボリューム感いっぱいに飾り付けされ、JAたむらの富塚正代表理事専務と冨塚宥?田村市長が買参者への日頃の取引への御礼と産地アピールを述べました。
 試食品は、ピーマンの昆布和え・インゲンのエゴマと生姜あえなど、少し工夫を凝らした手軽な食べ方で提案。小売の皆さんも、「簡単に作れて、とてもおいしい」と話し、一緒に置いたレシピも好評でした。

 

10.7.28

バイオディーゼル燃料使用試験車両出発式

 家庭の廃食油を燃料に~

田村市や三春町の家庭等から回収した廃食油で製造したバイオディーゼル燃料を使用した使用試験車両出発式が7月15日、田村市役所前駐車場で行われました。


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 県中地方振興局、県中農林事務所、田村市、三春町、小野町で構成する廃食油リサイクル・BDF利用推進検討会の主催。
 この取り組みは、JAたむら菜の花プロジェクトの取り組みを支援する、県の菜の花循環の里づくり支援事業の一環として行っているものです。
 菜の花の生産、菜種油の販売を促進し、地域エネルギーとして廃食油の循環システムを構築し、地域の活性化と資源循環型社会を形成することを目標としています。
 田村市や三春町では、2009年6月から市役所や役場前に回収場所を設置。家庭で出た菜種や大豆油など植物性の廃食油の回収が行われています。
 JAでは、菜種の刈り取り作業がおわり、9月から菜種の播種作業が始まるのを前に、バイオディーゼル燃料を使用したトラクターでの耕しを開始しています。

10.6.21

たむらの「菜種油」発売中!

~JAたむら菜の花プロジェクトで作った「菜種油」~ 

全国発送も承っております

JAたむら菜の花プロジェクトで種をまいた菜種油が、完成しました!採りたての菜種で一番絞りのみを使った逸品です!
ドレッシングやパスタなど、幅広い料理に使用できますので、是非、芳醇な香りの菜種油をお試しください。
 JAたむら農産物直売所「ふぁせるたむら」で販売しているほか、全国発送も行っております。
(販売価格 1本 税込み1,500円)

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<問い合わせ先>
JAたむら 農産物直売所 ふぁせるたむら
福島県田村市船引町東部台3丁目25
電話  0247−82−4800
Fax  0247−82−1100

※全国発送、代金引換で承ります。

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